
巨大穴子を魚屋に押し付けられた…
これで三キロの穴子だが最初の4キロの穴子を買わされそうになったか「そんなデカイのいらない!」そしてら3キロのありますよって言うのよ最初から言えっての。
このサイズの大型フィッシュイーターをさばく時は胃袋に何が入っているか密かに楽しみなのだ、イワシだろうと予想していたが何と大型のカマスが丸ごと入っていた(笑)画像があるからお見せしたいが友達が言うにちょっとグロテスクらしいから止めておこう、見馴れてしまっているから私にはわからない。
しかしヌメヌメか半端じゃなく塩で洗っても洗っても取れないから諦めてまな板の上に乗せるが、一人ローション運動会状態で先に進まない…
釘を打とうと思ったが木のまな板じゃないしこんな巨大穴子を貫く釘もないから仕方なくヌメヌメのまま続行。
その間永遠と猛烈に似てない
「磯野~」と穴子君のモノマネをしていたがこのセリフは中島君のセリフだと間違いに気が付き気を取り直して再び「フグ田~」とやり直すが似ていないら自爆している。
さて時間はかかったが三枚おろし完成
ポワレにして赤ワインソースを添えて提供いたします。